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社労士の登録申請 Q&A|全国社会保険労務士会連合会

コンテンツ

登録申請Q&A

登録関係書類の入手方法について

入会予定の社会保険労務士会にお問い合わせください。なお、試験合格者の皆様には、合格発表日後1週間程度で連合会より登録申請書等関係書類一式をお送りする予定です。

登録申請書の提出先について

入会予定の社会保険労務士会にて登録申請の手続を行います。
なお、連合会では直接手続は行えません。

登録に必要な2年間の実務経験について

2年間の実務経験とは、社会保険労務士法施行規則第1条の11に掲げる事務であり、具体的には労働社会保険諸法令に関する実務経験をいいます。 実務経験の内容(従事した事務の具体的内容)について確認を希望する場合は、従事期間証明書に必要事項を記入し(下書きで構いません)、連絡先を明記のうえ、連合会登録課あてにFAX(03-6225-4865)にてお送りいただければ、後日ご回答いたします。

従事期間証明書の書式および留意事項は こちらをご覧ください

※実務経験が2年以上ない場合は、連合会が行う労働社会保険諸法令関係事務指定講習を修了することにより、登録要件を満たすことができます(受講案内は、試験合格者あてに送付する登録の案内に同封しております。)

事務指定講習につきましては、講習のご案内をご覧ください

手数料の納付方法について

社会保険労務士登録申請の際、手数料として30,000円を入会予定の社会保険労務士会へお振込み等の方法によりお支払いしていただくことになります。
なお、振込口座等につきましては、社会保険労務士会へ直接お問い合わせください。

登録免許税の納付方法について

登録免許税の30,000円は、郵便局等で購入した収入印紙を登録申請書に貼付し、申請していただくことになります。
なお、税務署へ登録免許税として納税した場合は、納付証明書を登録申請書に貼付し、申請していただくことになります。

試験合格後の登録申請の有効期限について

有効期限はございません。
社会保険労務士試験に合格された後、申請により登録を行いますので、必要な時に申請していただいて結構です。
また、従事期間証明書及び事務指定講習の修了についても同様です。

社会保険労務士会への入会及び手続について

①登録申請における毎月の受付締切日について
毎月25日までに社会保険労務士会で受理された場合、翌月の1日付で登録となります。
※社会保険労務士会によっては15日付登録を行う場合があります。詳細は、入会予定の社会保険労務士会にお問い合わせください。

②社会保険労務士会への入会(入会金・年会費)について
社会保険労務士会ごとに手続や金額、納付方法等に若干の相違がありますので、入会に必要な書類等(上記の入会金・年会費の額及び顔写真の添付枚数等)に関する詳細は、事前に入会予定の社会保険労務士会のにお問い合わせください。

社会保険労務士証票について

社会保険労務士名簿に登録された方は、社会保険労務士証票を登録日より3週間程度でお手元に届くようお送りいたします(簡易書留郵便にて自宅住所あてに送付します。)。

官報の公告日について

1日付登録は当月末に、15日付登録は翌月末に公告予定としております。
※掲載されるページについては、掲載される月により変わります。