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社会保険労務士総合研究機構(社労士総研)とは
社労士総研は、人事・労務管理や労働社会保険諸法令に特化したシンクタンクです。専門シンクタンクとしての特徴を活かし、社労士制度、社労士業務に関する内外の事情、情報について総合的な調査、研究、政策の提言を行い、企業の健全な発達や労働者等の福祉を向上させることを目的としています。
社会保険労務士総合研究機構所長の挨拶です。
政策提言・宣言を公表しています。
「社労士実態調査」を2024年度より5年に1度実施しており、調査結果を公表しています。
「開業社労士の業務スタイルの変化に関する調査」を2024年度より2年1度実施しており、調査結果を公表しています。
社会課題に関する会員調査を行い、調査結果を公表しています。
「労働法制・労務管理」「年金・社会保障」に関する領域を研究する社労士の皆様を支援するため、年に1度研究費の助成希望者を募集し、選考を行っています。
研究プロジェクトの紹介と、プロジェクトの研究成果を報告します。
『月刊社労士』に掲載した過去の記事を紹介します。