本文へスキップします。

本文へ
【全:スマホ】gNav
【全】ログイン

会員専用ページはこちらから

English

H1

経営労務診断サービス

コンテンツ

企業の皆さまに、社労士による「経営労務診断サービス」ご活用のご案内です。
経営労務診断サービスにより、企業の健全性をアピールし、企業価値を大きく上げることができます。

経営労務診断サービスは、安心安全な取引が可能な企業、快適な職場環境を有している企業であることを社労士が確認し、インターネット上で表明するものです。

企業のアピール内容が客観的事実として取引先や求職者に信用されます。
また、多様な働き方の推進による企業の持続的な成長を社労士が支援します。

経営労務診断サービスの仕組み

企業の経営労務管理に関わる基本規定(就業規則等)及び基本的数値情報(平均勤続年数等)に関する診断項目について、社労士が原則として毎年1回、確認・診断を行います。( 参考

その結果、法令にかかる部分(必須項目)をクリアした場合、その結果を社労士の電子署名を付して、一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運営する 「サイバー法人台帳ROBINS」サイト に掲載するサービスです。

企業におけるメリット

(1)労務管理の健全性をアピールすることにより、ビジネス展開において企業の信頼性の担保を図ることができます。

(2)人事・労務管理の専門家である社労士による確認・診断を毎年受けることにより、法改正等に伴う規定変更の必要性など、適正に法令を遵守しているか定期的にチェックすることができます。

(3)優秀な人材確保の観点からも、適正な労務管理に取り組む企業であることのPRに繋がります。

求職者や取引先等のメリット

(1)掲載されている企業の労務管理の情報について、労務管理の専門家である社労士が確認・診断していることにより、客観的事実として信用することができます。

(2)企業の労務管理の情報が1年に1回更新されることにより、常に鮮度の高い情報を入手することができます。

(3)就職活動を行う学生など求職者による企業の労務管理状態の確認、取引先等による企業の信頼性の確認において、掲載された情報を安心して活用することができます。

※詳しいメリットとROBISNサイトでの画面イメージはこちら

※この「経営労務診断サービス」は、人事・労務管理の専門家である社労士だけが行えるサービスです。
※参考:平成26年11月25日付プレスリリース(連合会JIPDEC


ご利用の流れ