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・調査結果(概要)
本調査は、持続可能な社労士制度・業務の在り方の考察を目的に、2024年春季に実施した社労士実態調査において、一定要件を満たした開業社労士を対象に実施。今後、2年に1回の定期調査として実施する予定である。
1968年の社労士法制定後、本年は制度創設57年を迎える。この間、社会経済の成熟化、人口動態の変化、価値観の変容等、制度を取り巻く環境は激変しており、社会から求められる社労士に対する期待や役割は増大し、社労士に対する信任度は高まり続けている。
当連合会では、今後も本調査結果を踏まえた社労士制度づくりを推進し、社労士が将来にわたってその使命を果たし続けるため、信頼・信任され続ける持続可能な制度の発展に向けて活動する。
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